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安心治療は医師選びが肝心

看護師

成功には医師の技術と知識が重要

顔にメスを入れずに小顔を目指したい、だけどやっぱり安全性は高いものがいいと考えている人は多いです。そんな理想を叶えてくれるのがボトックス治療ですが、やはりこの方法も副作用がまったくないというわけではありません。しかし、施術前のカウンセリングをたっぷり時間をかけて行う事で、お客様自身が理想とする小顔をゲットする事ができます。ですが、このカウンセリングでどれだけお客様の体質に合わせた量を調整してどれだけ副作用について注意をしても、この施術を行う医師の技術や知識が未熟な場合は失敗に繋がってしまう事があります。特に分量などの間違いにより表情が不自然になってしまったなどの失敗は医師の技術力が大きく影響していると言われています。この技術力が未熟だと表情がこわばるだけでなく、その状態を数ヶ月維持しなくてはならない状態にあります。せっかく綺麗になるために行った施術で不快な日々を送らないためにも、クリニックや医師選びは慎重に行わなくてはなりません。その最低限のモラルとしてチェックするポイントはクリニックが使用しているボトックスの銘柄です。また、「ボロボロになったボトックスの箱を保管している」「水ボトックスをオススメしている」「ナチュラルな仕上がり!」といった声が聞こえるクリニックも要チェックです。特にナチュラルな仕上がりというのは使用しているボトックスが薄い可能性があります。そうなると持続効果は1ヶ月もありません。クリニックに応じては最初の1回は弱いボトックス治療を行い、副作用の有無や肌の調子などを確認するためにあえてナチュラルに仕上げて、2回目で必要な量を使用するという流れになりますので、ナチュラルさを売りにしている場合は施術前に質問してみる事が大切です。こういった疑問点をしっかりと受け答えてくれるのも信頼できる医師かをチェックするポイントになります。

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